DePadova

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デパトヴァ
DePadova



デパトヴァは、1956年以降のイタリアのインテリアにおける考え方を一新させたものとして知られています。 それまでのイタリアの上流階級に、北欧やアメリカのテイストを流し込んだのです。 この「新しいインテリア」は、イタリアで広く愛されるようになりました。 最初は輸入家具ブランドだったのですが、後には自社での家具展開も始めるようになります。 デパトヴァの作る家具は、従来の価値観に囚われることを良しとしないのが特徴です。 「現代的」という言葉の代名詞ともいえるもので、常に革新的なデザインを打ち出しています。 また、「ミラネーゼマダム(ミラノのマダム、の意味)」に深く愛される作品も作りだしています。